リハーサル 99名の皆さんが本日の舞台に立ちます。
  


ソプラノ32名。本番まであと少し。緊張感が増してきます。  



日頃から勤勉なアルト38名。


男声陣もだいぶ顔が上がりました。


堂々とした声を響かせるバスさん。


足ワザ! 左足はタンバリンを叩いています。


あらら、、、タンバリンが逃げて行く〜!


小笹山紀子さん(左) 岡林純香さん(右)


カメラに気付いてません。


残された時間はわずか、真剣です。


ラブリーホール・ミュージカルスクールの皆さん。


亜弥子先生じゃないと緊張するのかな?


元気一杯の歌声は後ろの大人達にも元気注入です。


子供たちは振り付きです。


硬かった大人達の表情も和らいできました。


左・指揮者 富岡健氏 右・ラブリーホール合唱団々団長の横山氏。







まもなく開場です






開演。まずはタンホイザーより「歌の殿堂をたたえよう」です。


プログラムは 「オレンジは薫り」 「Lacrimosa」 「For unto us a child is born」へと 続きます。


アルトはまとまっていて、とてもきれいな歌声をきかせてくれました。


「Juhhe Juhhe」 「Wie Lieblich」 「Dank sei dir Gott」 全7曲で一部が終りです。


一部が終わると、二部はミュージカルスクールのステージなので、その間しばらく休憩です。







ミュージカルスクール・リトルクラスのちびっ子達です。


「窓を開いて」「歌がいっぱい」です。かわいい歌声を聞かせてくれました。


真剣なお顔がよけい可愛らしく思えます。


溌剌とした笑顔がとってもすてきな東野亜弥子先生 ピアノは早川由紀乃先生


ラブリーホール・ミュージカルスクール46名の皆さんです。


ミュージカルスクールは現在小学4年〜大学生までの約60名が在籍されてるそうです。


二部のプログラムは 「マイ・バラード」 「負けないで」 「ひろい世界へ」


そして 「COSMOS」 「糸」 「時の旅人」 と続きます。


日頃の一生懸命な練習が想像できそうです。


集中しているお顔はステキですね。


二部の最後は「隣のトトロ」 と 「スーパーカリフラジリスティック エクスピアリドーシャス」です。










第三部は胸に青い花やチーフをつけて 「流浪の民」 「アウ゛ェ ウ゛ェルム コルプス」 「時代」 「手紙」


流浪の民のソロを歌う4名です。左から(S)高橋さん (A)相原さん (T)横山さん (B)荒川さん。


お客様とご一緒に「青い山脈」を歌いました。少し恥ずかしかったです。


三部後半は子供達との合同ステージ。


最後はディズニーメドレー。


世代を結ぶ歌声がホールに響きました。


ありがとうございました! みなさんお疲れ様でした。












ラブリーホール向かいのお店の2階です。


 (左)まん中は 合唱指導くださった細田 隆先生


本番後の開放感もまたいいものですね。酒癖の悪そうな人がいますけど。


運営委員はじめきれいどころ勢揃い。


外から太鼓のにぎやかな音が聞こえてきました。
今日は地車の試験曳きだそうです。後ろに見えてるのは、高向中町(たこうなかまち)の地車。



こうして一日が終わり、それぞれ幸せに帰路につきました。

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